インフラエンジニアでも・・・

最終更新: 2018年7月4日

インフラエンジニアの中でもたくさんの業種に分担されています。


ネットワークエンジニア

1つ目はネットワークエンジニアです。ネットワークエンジニアは主にネットワーク業務を担います。現在では、多くのシステムでネットワークが使われています。なぜなら、今の世の中に通信を必要としないシステムは少ないからです。そのため、ネットワーク機器への接続や、ネットワークが円滑に使える環境は必要で、この部分をネットワークエンジニアが対応します。


サーバーエンジニア

サーバーエンジニアとは、サーバー部分を担当する人のことです。通信を行う多くのシステムは、サーバーに通信を行い、サーバーがそれに応えて、データなどをクライアント端末などで得られることで成り立っています。サーバーエンジニアはサーバーの設計や構築だけでなく運用や保守も行います。


データベースエンジニア

データベースエンジニアとは、データベースの設計、開発、運用を担う人です。データーベースの役割は、データを保存することで、サーバーからの指示に従ってデータを届けることになります。一般的にはデータベースの中にいくつものテーブルがあり、その中でデータとして管理します。メールアドレスや電話番号をサイトで登録する機会もありますが、このようなデータもデータベースの中に保存されています。

設計の仕方を誤れば、データの取得に時間がかかったり、再構築しなければならなかったりします。そのため、データベースエンジニアもシステムの重要な部分を担当するエンジニアと言えるでしょう。




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